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ESP-WROOM-02 ピッチ変換基板をゲット

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これまで使っていたスイッチサイエンス社のピッチ変換基板より小さなものが欲しくて色々探していたらaitendoにありました。http://www.aitendo.com/product/12120

スイッチサイエンス社のものより横幅が1ピッチ分狭くなり実装時に好都合です。

早速、ついでにWROOM-02と一緒にaitendoより購入しました。

ブレッドボードにテスト回路を構成して確認試験をしてみました。

RESETスイッチ、書き込みスイッチそれにポート13にはLチカ用のLED(抵抗内蔵)も実装

マックアドレスの確認、バージョン情報の取得と何の問題もないようです。

ちなみにSDKバージョンは2.0.0ということでした。ATコマンドモードではこれ以上は用無しなので、AruduinoIDEモードとし、Lチカスケッチを書き込んでみます。

Lチカも問題なし。ついでにもう少し詳しいチップ情報を取得してみました。

やはりフラッシュサイズは中華製によくある4Mでした。

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